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1/10/2017

2017 R35GTR Modelチューニング計画第一弾

●TVジャンパーの装着
通常のTVジャンパーは別にスイッチを装着し決してGTRの室内には似合わないし取り付ける場所にも悩みます。
当社のTVジャンパーは純正ハンドルにあるオーディオ音量の+-を利用して走行中のTVが見る見ないを切り替えます。TVを視聴中でもナビは常にGPSを補足しているので蛙跳びにはなりますが動作はきちんとします。TV視聴中は他社と違い目的地設定も停止状態のように操作できるシステムです。走行中もオーディオの音量+-で正確なナビ状態での走行、TV視聴走行がワンタッチで切り替えられます。

●フロントパイプの変更
2017Modelは特にマフラーによるデチューンがひどいみたいで(事実排気バルブが付いているためチタン材質なのにパフォーマンスはステンより効率が悪いように思います。)メーカー系チューナーもマフラー交換はよりパフォーマンスを求めるには有効な手段と言っています。ただ、走行音量規制の中でパフォーマンスの上がるマフラーを製作するのは大変だと思います。規定の中で作られたマフラーであればオリジナルのチタンマフラーが良いと思います。それと純正マフラーを外すとバイパスバルブの処理をしないとチェックエンジンが点灯し通常の自己診断機では消し込みが出きずディーラーにお願いすることになります。
フロントパイプを組み込んでの評価ですが中間域空の踏み込み時にトルクを感じられるようになる。オリジナルの時は3.8Lのトルク感を感じられず特に実用域でのアクセルON・OFF時に加速抜けが発生している感があった。当社にあるBMW335iの方が実用域でのトルク感は間違いなくストレスを感じない。








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