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9/27/2016

当社をおとしめようとするお話

本日、あるショップのオーナーがご来店されあるメーカーでチューニングデータをインストールしてもらおうと施工してもらったら1回目はエンジンが掛からないからクレームで返送し、言い訳がユニットの品番が古いから中の基板がぼろぼろで(そんな基板ボッシュは使用しません。ボッシュが聞いたら訴訟されます。品番はJ02)この基板は駄目といわれ(当社は問題なく施工しているユニット番号)それなら加工前に言えば良いと思いながらオリジナルデータに戻してもらいエンジン始動とするが掛からず。ディーラーにオリジナル復帰をお願いするがデータがでたらめの為オリジナルには戻らないと新品ユニットを購入しイモビ登録を終えて復帰する。その後も今度は大丈夫(ユニットがJ04)と言われ施工を言われたが一連の作業や内部データの話しに納得できることがなく断る。

結局当社に相談があり当社の製品完成までのユニット加工プロセスやデータのコンセプト、パラメーターによるデータ作りの変更内容、等をお話しするとすべての話しに整合性がとれると当社のデータをインストールする予定です。

余談で話をしているとその方は他社から当社のソフトはトミヨシが段取りしたとかあるユーザーのユニットを壊しても保証していないとか事実無根のことを言いふらしているらしい。
事実をおはなしします。当社はボッシュユニットのデータ改変ツールは国内では入手しておらずある海外の○○の○○を通じて段取りしていますが現在ではツールメーカーと直接のやりとりを行っています。証拠は下記のログイン画面が証拠です。それと、当社はデータの解析を行ってデータ作りをしていることをブログで皆さんにお見せしています。
ユーザーの保証の件は1回目は当社で保証し2回目は当社は前回のことがあるのでもう少し手順が出来上がるまでお断りしたのですがユーザーが破損した場合は自己負担で修理すると言われ施工しました。結果は破損したのですが自己負担で直されると言うことでしたのでそのお言葉に甘え修理頂いています。その後3回目になるわけですが当社の今の施工方法が確立されていたのでお預かりし施工しました。ここがポイントで噂ではユーザーが2回目の破損も保書しろと言ったがオリエントは断りもめたと言うことになっているのですがそのユーザーは先ほども記したとおり3回目を当社に車輌を預けられ、チューニングデータもインストールしておいてくださいと依頼され完成時の引き渡し時に@146,000+消費税を快諾しお支払い頂きました。
おとしめようと一生懸命のようですが事実はこの通りです。考えてください当社に対し不快を感じたユーザーは3回目の依頼をしないし完成品だとは言え当社の正規価格分を支払わないと思います。
おとしめる話しをするならばれないもっとレベルの高い嘘を言いふらすべきだと思います。情けない業界です。ユーザーを使ってまで当社をおとしめて問題が起こっても訳のわからない言い訳をして全く保証もしない業者の方が問題有りではないと皆さん思いませんか?ユーザーも事実確認を取らず乗せられて言いふらしていると名誉毀損で訴えられますよ!


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