スーパーオートバックス浜松では初めての開催になります。スバルメーカーとの合同イベントのようですが当社はスバル限定ではなく輸入車も含め体感出来ますのでどしどしご参加下さい。
DMEの書き換えによる効果は絶大です。風邪を引いたエンジン状態では補機類を見直しても100%の効果は得られません。RESULT MAGICは楽しい車作りに大きく貢献します。 The effect of rewriting DME is full.Even if accessories are reviewed in the state of the engine having caught a cold, the effect of 100% is not achieved. RESULT MAGIC greatly contributes to a happy car making.
6/18/2012
有り難うございました。
みなとみらいイベントにご参加頂いたユーザー様にお礼を申し上げます。装着後に詳細にわたるインプレッションのメールも頂き感謝しております。車輌の仕様の問題で書き換え出来なかったユーザー様には残念な想いもさせました。また「楽しい車作り」のきっかけが作れたことが体感後のユーザーの笑顔から感じ取れました。ばたばたしてゆっくりお話しが出来なかったユーザー様には申し訳ありません。ユーザーのご都合で施工出来なかった輸入車が数台有り近々その処理を行いに超プチイベントがあるかも知れないのでご参加が可能な方はみなとみらいの亀井様にお問い合わせ下さい。
6/13/2012
DME変更可能定義ファイル
これはあるメーカーのECUデータを変更するための定義ファイルです。ノーマルデータを読み込みパソコンで専用ソフトを立ち上げ読み込むと定義ファイルが現れ簡単に定義ファイル分は変更出来ます。定義ファイルは係数処理もされていてデータ作成時に有効です。確かにデータを見ても係数がわからない限り変更基準がわからないのでその係数が処理をされた中で変更出来ることは大きな知識やスキルが無くてもチューニングデータを作ることが可能になります。しかし画一化された定義ファイルのみの変更になりますから何処のショップで書き換えても同じ仕様、同じパフォーマンスしか得られません。それなりのデータであればいいですが例えばインジェクターを交換するチューニングレベルまでくると対応出来ません。では横並びのパフォーマンスは嫌だというユーザーは定義ファイル以外の変更をする必要があります。しかし、オリジナルデータでない限りこの定義ファイルは現れないのでデータを一部改変する一工夫がいります。ちなみに当社のデータは燃料や点火、ブーストを変更しないでパフォーマンスを上げていますからこの定義ファイルは必要ないです。
軽自動車のDME
一時期軽自動車のECUは書き換えが出来る事が出来なくてユーザーには残念な想いをさせていました。近々軽自動車のユニットが書き換え可能なユニットにどんどん変更されています。
スバル:ステラ
スバル:R2--調査中
スズキ:ワゴンRスティングレー
スズキ:セルボSR
スズキ:パレットSW
スズキ:ジムニー7型
上記車種については当社はOEM供給になります。完成品の販売については買い戻しによる対応です。当社も監修していますのでご安心してお問い合わせ下さい。
スバル:ステラ
スバル:R2--調査中
スズキ:ワゴンRスティングレー
スズキ:セルボSR
スズキ:パレットSW
スズキ:ジムニー7型
上記車種については当社はOEM供給になります。完成品の販売については買い戻しによる対応です。当社も監修していますのでご安心してお問い合わせ下さい。
6/11/2012
今週はイベントです。
イベント先はスーパーオートバックスみなとみらいになります。国産から輸入車まで体感出来ますのでご来店下さい。今回はBR(M)-9の「RESULT MAGIC EX」のお披露目をいたします。詳細をお聞きになられるユーザー様はどしどしご参加下さい。
6/01/2012
トヨタイグニッションコイルシステムの進化
他社メーカーを含め従来のシステムは電源、グランド、信号線の3本でしたが近々のトヨタ車は4本回路になっています。元々ECUは失火を見ることは出来ましたが点火状態を見る必要性がないので回路として設定されていませんでした。故に同時点火を行ってもECUが異常を検知しないのです。しかし4本回路となるとそうはいきません。点火状態をフィードバックしている可能性がありますので同時点火の装着を含め点火回路に変更を加える装置は装着出来ない可能性があります。低燃費化を目的に作られたエンジンに対しコイルの点火状態までコントロールを行う進化が始まったのです。こういった進化するのなら同時点火システムを採用すればいいと思いますが・・今時のコイルのクオリティーを考えればリスクはないと思います。それ以上に得られるトルクや低燃費に同時点火は貢献するはずです。
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